どこまでも行ける、僕の翼で。◆翼ある人びと

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こんばんは、akaneです。

すっかりナポレオンの曲のループに陥っております。
何をするにも脳裏に様々な曲が流れ、かつまさかの替え歌が流れるという悲惨な事態。
カラオケにナポレオンの曲が入るのを待ち続けるという楽しみが増えました!今度趣味のひとカラで宝塚の曲ばっか歌ってきてやる!もしも履歴がヅカ曲だらけだったら、前客はakaneだ!

さてさて、今日はシアターまぁくんシティに行ってまいりました。
まぁくん主演の作品といえば、私の中に浮かぶのはバンドネオンコードヒーローな訳だ。バンドネオンん時はだいもんに食われかけてたし、コードヒーローに至ってはもはやある意味私の中では伝説化しておりまぁくんの印象は薄めなのである。とかいうのを考えると、今回の作品は本当に主役だったんだなあ、とか真ん中が似合うなあ、とか実力と役に乖離がない!いい男!!とか色々感動してまいりました!
いくらオヅキやりんきらの存在感がパネエ感じでも、良かったですまぁくん!

その感想を以下に。
めちゃくちゃネタバレしてるので、それでも良い方だけどうぞ。
 
・またまたオペラグラスを忘れてしまったあたくし。いい加減にしやがれい。もちろんお金がないので後方席だったため、紅さんみたいな目をしながら頑張って見とりました!(すまんべにこ)

・冒頭、ピアノを弾くおばあさんはうららちゃんに違いない!と思い込んで見てたのですが(見えないので)まさかのルイーゼ◆れーれ!れーれ、こんな枯れた風味の声も出せるんだねー!

・プロローグは秋のオレンジ色の光の中で主要役の三人が踊っていく。バレエみたいなダンスですが、なんだかオヅキのダンスをじっくり見るのは久しぶりなような気がする。素人目ですが、すごく綺麗でした。なんだかボーッと舞台を見てたら不意にじわっと涙が。ほんまコイツどっかおかしいんちゃうか。うるせーうるせー。意味わからんが踊る美しい三人を見てたら何故だか出やがんのよ涙がよう。

・酒場のシーン。たちの悪い酔っ払い達に絡まれて乱闘になる場面、まぁくんのどつかれ方のうまさよ!吹っ飛び方もリアルやしどつかれ方の動きも割とリアル!あの時ヨーゼフ◆あっきーがいてくれて良かったよ。そうじゃないとヨハネス◆まぁくんの指はつぶされてたんだもんな。

・ロベルト◆オヅキと子供たち◆秋音光くん・花菱りずちゃん・遥羽ららちゃんはピアノをかざりつけ。隠れて隠れて!とみんなでピアノの下に隠れて、クララ◆うららちゃんが帰ってきたら「ばぁー!!ママ、お誕生日おめでとー!!」とお祝いするがきんちょども。くそかわ。オヅキもバーン!とでてくるのだろうとわくわくしてたら、ピアノの下からおずおず出てきながら「おかえり、クララ。驚いたかい?」と優しく言う。オヅキの登場普通!と思いつつも、なんと優しそうなオヅキ!あたいも結婚してほしい!と客席からすでに惚れているakaneであった。たかたんたん。

・オヅキの優しいパパぶりもなおのこと、とにかくうららちゃんを抱きしめる感じが優しいんだ。愛情がとめどなく溢れ出している感じで、うららちゃんもまたしかり。なんて素敵な夫婦なんでしょううっとり、という感じ。

・ヨーゼフの紹介でシューマン夫妻(オヅキ&うららちゃん)の元を訪れたヨハネス。オヅキに、「生まれも育ちも関係ない。君には素晴らしい音楽があるんだ。胸を張りなさい」そう言ってもらったまぁくん、嬉しかったんだろうなあ。どれだけこの言葉に救われたんだろうかと想像もできません。

・うららちゃんの誕生会でまたまたオヅキがうららちゃんに「君は、素晴らしいピアニストで、優しさの溢れる母親で、そして良き妻だ(おぼろげ)」とか言って抱きしめるところもまたいいんだ。何これオヅキ祭りなの?そして口下手なのでお祝いや感謝をピアノにのせるまぁくんも素敵なんだ。

・眠たいけど帰りたくないとぐずるちびっこどもをまぁくんがおんぶして連れて帰るのかわええ。いくら払ったらまぁくんにおんぶしてもらえますか……!(300円ほど握りしめながら)(まぁくんなめんな)

・リスト◆愛月くんの登場の仕方迫力あって好きです。オペラグラスがないのでアレですが、なんだか立ち姿や髪型的にエッジワースを彷彿させ、なので自動的に七帆くんにかぶる。それにしても、愛月くん昔と比べれば与えられる役に実力が追いついてきつつあると思います。ビジュアルは元々素敵なのであとはアレだな、声だな!まぁ声もずいぶんかっこよくなったんだけどな!本当にすいませんえらそうに消えます嘘です消えませんやっぷー!(akaneさんご機嫌です)

・ワーグナー◆春瀬くん。おおう!春瀬くんが結構しゃべったり変なこと言ったりしてるよ!オペラグラスがなくても美形の匂いがぷんぷん。なのでこちらも声と演技ファイトー!ビジュアルに追いつけー!

・ベートーベンの直筆の楽譜に大興奮するまぁくんが可愛い。でもそれをぐちゃぐちゃにするがきども!(笑)落書きするな!子供はあっちいけ!というまぁくんに「ヨハネスだって子供だろ~」「僕は大人だ!!」とかいうやり取りがきゃわゆい。そんでもって、オヅキとまぁくんがいいやり取りしてるのに、後ろでがきどもが楽譜に落書きしたりちぎってお手玉にしたりめちゃくちゃにしてるのでちっとも集中できない!(笑)しかも後で絶対に気づいた二人が一緒に後ろを向いて一緒に「こらー!」とか言うのかと思いきやまさかのおとがめなし!優しいパパだなおい!叱った方がいいよ!笑

・ルイーゼ◆れーれとヨハネスのやり取りがかわいいんだが、最後に「そんなにクララが気になるの?」の一言にズドンと来たよね!さすが恋する女子!好きな相手への千里眼ぶりよ。明らかに動揺するまぁくん。もしかしたら彼自身も自覚しきれてなかったことかもしれないね。そして、ルイーゼの言葉から自分の気持ちを自覚して色々考えちゃったんならそれはそれで面白いね。

・クララとヨハネスのライプツィヒに行く行かないのやりとりがわりと好きです。音楽をばかにされたくないまぁくんと、他にも守るべきものがあるうららちゃん。まぁくんはまだ大人になりきれていないから、譲れないものがたくさんあるんだよね。ふっとため息をついて、彼を責めずに出て行こうとするうららちゃんの大人びた感じがいいよ。あれは思わずひきとめちゃうわよね!>ヨハネスさん

・ライプツィヒでは、シューマンに「聴衆に勝敗を決めさせよう」と持ちかけるリスト。具合の悪そうなロベルトですが、心配するクララに「大丈夫だ…」と必死に言うところがほろほろ。しかしロベルトは倒れてしまい、代わりにクララが弾くものの、エロいおやじどもにうっとーしいことを言われてぶち切れまぁくん。おっさんをボコボコに!いいぞいいぞ!(よくない笑)

・クララからロベルトの病気や、病気をおしてまでもヨハネスを音楽界に紹介しようとしていた事実を知り、しおらしくなるヨハネス。「ごめんなさい……」とか言っちゃうのよ。もう頭わしゃわしゃしたい。

・ついにれーれがポロリとオヅキに「ヨハネスがクララを見つめる目は、尊敬以上のものがある」と暴露してしまう。おいおいルイーゼ!勘弁してよ!オヅキの心の揺れはいかほどだったことか。散歩から帰ってきたクララに、ヨハネスの前で抱きしめ、キスをし、離れていかないでほしい、君が必要なんだと言う。クララも笑顔でそれに応える。ああ、わかるようオヅキの気持ち。オヅキの行動に「え!」と思う人もいるかもしれんがこうするよな。オヅキは優しいキャラだからと言って、切なくも受け入れてあげる、なんて興ざめやし、言葉で詰め寄るっていうのもなんか違う。なるほど、ロベルトならきっとこうするんだろうな、というのが伝わってきました。

・そして出ました、ベートーヴェン?◆りんきらの存在感!パネエ!そしてさすがりんきら先輩!じじくさい感じがさすが!(笑)声のドスといい、勢いといい、さすがです。この人は好青年よりおっさんorじーさんの人よね!と言いつつ、たまに美形をやられるとドキッとするという……(どうでもええわ)とにかく今後も出てくるたびに全てをかっさらっていくのでタイトルも「とにかくりんきら◆翼ある人々」にするところだったわよ!笑

・まぁくん妄想のコロスたち、ダンスのうまいよ!ほんでもってめっちゃ揃ってる!かっけー!妄想のくせに!

・少しずつ心が崩れていくオヅキ。血走った眼をしてピアノを弾き、まぁくんの言葉にも耳を傾けない。完成したヴァイオリン協奏曲もガタガタ。ヨーゼフは、シューマンの名前を汚さないためにこの曲は出さないという。軽く見えていいやつだよなあ。

・クララは、ロベルトを傷つけないようにヨーゼフがいい曲だったと言っていたと言う。しかし、ロベルトは咆哮をあげ、「君に同情されるのが一番つらいんだ!!」とクララを突き飛ばす。「私に何が起こってるんだ、怖いんだ……!!」と地面に手をついて叫ぶ。必死でしがみつくクララ。「私は君に値しない!!!」と叫び、涙を流すロベルト。突き飛ばされても突き飛ばされてもロベルトに寄り添うクララ。辛いよなあ、少しずつ壊れていく自分におびえるロベルトも、どうしたいいのかわからないクララも、そんな二人に対してあまりにも無力で、幼いヨハネスも。思わず涙ちょちょぎれです。

・謝肉祭がおわっても家に帰ることができないヨハネス。心配して探しに来たクララに、ロベルトのために、クララのために自分に何ができるか教えてほしいと乞う。そしてクララは、ルイーゼと結婚してほしい。あなたにお願いすることはそれだけなのだと静かに言う。途端にまぁくんに襲い掛かるりんきら。恐れるんじゃないと。そして民衆の流れに混じってはけていくりんきらの移動の仕方よ(笑)同時に、家から飛び出していたオヅキは街を彷徨う。

・そしてりんきら(ヨハネスの妄想)が去った舞台は、もう一度クララとヨハネスのやり取りで始める。ルイーゼとの結婚を断るヨハネス。分かったといって去ろうとするクララ。「なぜ理由を聞かないんですか!!……ぼくが、あなたを愛してるから!!!」と叫ぶヨハネス。同時に、橋の上から飛び降りるロベルト。だんだーんと閉まる幕。正直この終わり方は心の準備ができていなかった。鳥肌ぶわ立ち、さっきまで流してた涙乾ききらず顔面崩壊という感じでございました。(ばっちい)

・ロベルトは身投げしたものの漁師に助けられ、精神病院へ。狂ったようにピアノを弾くロベルトをなんとか止めようとするヨハネス。しかしロベルトはピアノをやめない。しかし「クララ」という言葉を聞いたとき、彼はぴたりと弾くことをやめ、彼女はどうしているかを尋ねる。もう泣けちゃうよ。そしてひどく取り乱して再び叫びまくり取り押さえられるロベルト。ああ、ロベルトは本当にクララなしじゃだめなんだよ。主役なのになんですが、ヨハネス、ロベルトからクララを奪わないで、とさえ思ってしまうほど。

・ところで、背景でイメージとして指揮をし、変な去り方をしていくりんきらに目を奪われすぎて、ロベルト救出→クララ必死に呼びかける→ヨハネス止める、というお芝居を見る目がおざなりになってしまいました。りんきらさーん!

・でもヨハネスの気持ちも痛いほど分かってしまうんだ。彼は、どうしてもクララにロベルトは確実に死に向かっている病気なのだと伝えられなかった。そして、家を引き払い、ヨハネスにも出て行ってもらおうとするクララに「もう二度とあの日言ったことを口にしないから、僕をここにおいてください」とすがりつくヨハネスの思い。クララに対する好意だけでなく、恩人のロベルトを助けたい気持ち、幼い子供たちやクララを支えたい気持ちがあるんだ。みんな、苦しいよ。なんて苦しい関係なんだろう。

・そしてまたも現れるりんきら。一番見たくない自身の心の痛いところを突きまくってきます。「早く彼女の気持ちをつかまなければ、死んでしまってからでは死者の思い出には一生勝てないんだぞ!!」という大変痛いアドバイスつき。いやー、たまらんよりんきら先輩!まぁくん弱ってるんでお手やらわかにお願いします!

・手紙を読み上げるまぁくんの声が美声すぎて痺れてしまう。

・「あたしのせいで…!!」と自責の念にかられるれーれ。そうそう、別に悪気はないんだけれども二つも爆弾落としていったボンバー娘だものね。可愛いのにね。そんなれーれに「だから早々に婚約を決めたのかい?バカだなぁ」と優しく言って頭をなでるあっきー。なんでこの二人くっつかないの……!!

・一幕ではやんちゃだったリストさんがまさかのいい人になってて驚く(笑)そうか、実は良いやつだったのね。シューマンの曲を弾いたり、クララにねぎらいの言葉をかけたり、ヨハネスの心配をしたり。なんなの、めっちゃいい人じゃない。ほんでもって、手紙を受け取り、読んで気を失ったクララをいち早く支える。なんなの、リストめっちゃいいh

・ロベルトは確実に死に近づいていた。なぜ、本当のことを言ってくれなかったのかとヨハネスに詰問するクララ。難しいよね。クララの気持ちも、ヨハネスの気持ちも分かってしまうから悲しいんだ。

・静かにベッドに横たわるロベルト。彼はヨハネスに問う。クララを愛しているのかい、と。ヨハネスは立ち上がり、ロベルトに背を向けていう。「お怒りに、ならないのですか」と。その答えがすべてを肯定している。そして静かに涙を流すヨハネスに、ロベルトは言う。「泣くな、ヨハネス。顔をあげなさい」むりです、オヅキ先生……もう顔をあげられません……(お前じゃねえよヨハネスだよ)

・音もない静かな空間で、たっぷりの間を使って、静かな言葉で進めていく芝居。上田先生はこういうのが上手いよね。

そしてロベルトは言うんだ。「君は以前、山の頂の向こうには何があるのかと言った。山の頂についた後は、翼を広げて空に向かって登って行くんだ」と。「ぼくは、君と君の音楽を愛している」と。ああ、オヅキ先生…僕は…僕はもう……(顔面崩壊)

・そして駆けつけたクララは、何も言わずロベルトに抱きつき、首元に顔をうずめて涙を流す。そんなクララに、死ぬほど優しい声でロベルトは最後の愛を語り、「……ヨハネスのために」という。そして再び、ロベルトを抱きしめて声を殺して泣くクララ。ああ、うらら先生…僕は…僕はもう………(顔面死亡)

・そして、歌うヨハネス。いやあ、まぁくんよく歌えるね!!と心の底から感心しました。俺なら絶対歌えねえわ、もう泣いちゃう。(いや歌わんでいいし)

・ベルリンへ行くクララと、ウィーンで音楽に専念するというヨハネス。一緒にウィーンに来ませんか、というヨハネス。そっと「いつか、あなたが見た私の曲……失ったものは、時間のほかにもあったわ」と。この言葉がさすものは、ヨハネスを指していたのだろうか?ヨハネスは彼女にそっと口づけをし、そして彼女は去っていく。きっと彼女は、一生彼の憧れの象徴として、彼の中に息づいていくんだろう。

・ロベルトのくれた翼と、クララのくれた翼ではばたいていくんだと誓うヨハネス。圧巻です。彼はきっと、雲の上までとんでいくんだろう。そして、前だけを向いて客席を降り、歩いていくヨハネス。同じ客席に現れたりんきらには目もくれず、勇ましく歩いていく。そんなヨハネスを見て、神々しい顔をして手を振るりんきら。きっと彼はもう二度と、りんきらと会うことはないんだろう。おおう…感動的なのになぜか少しツボる……(笑)最初にりんきらが客席に現れた時なんて「あ、またこいつ!」とか思ってしまったよ笑 すまんりんきら笑

・フィナーレ、黒燕尾がかっこいいです。めちゃくちゃ動きがそろってるのも見応えがあります。コーラスだけではなくダンスまで仕上げてくる宙組!恐ろしいわ!

・まぁくんとうららちゃんのデュエダンも、芝居の延長で寄り添いすぎないところがいいよね!ラストは少し距離を置いて、見つめあって終わる。そう、これくらいの距離が二人にはいいのかもしれない。


全然関係ないのかもしれませんが、なんとなくさっきから「Tomorrow never knows」が頭をちらつきます。



見どころ絵。

maki.png

むりです。(ヨハネス気取り)


ではでは、次は未定!チケットとれてないよ!泣きそう!
コメント

すみません

いつもロム専門で、読ませて頂いているのですが一つだけ!
ヨーゼフはあっきーです!

Re: すみません

蒼騎さま

初めまして、akaneと申します。
この度はご指摘ありがとうございます。実は他の方からも指摘されてるのですがなかなか直せずにいます。はよ直さんかいという感じなので、何とか今日中には重い腰をあげます。なんだか最近は昔ほど記憶力がなく、あの子何期生なんだっけ?どこの組だっけ?名前なんだっけ?とか言うことが多発してます。今回の記事でもクララかうららか分からなくなってずっとクララちゃんて書いてました。お恥ずかしい。
どうも、わざわざ教えていただきありがとうございました。
今後ともご指摘のほど宜しくお願い致します。笑

クララが作曲をやめた理由

素敵なレポを有難うございます。舞台の感動がよみがえってきました。
クララが作曲をやめた理由は時間の他に失ったものがあったから・・・それは、翼ではないでしょうか?自由に羽ばたく翼、上に高く飛んでいくための翼なのかな、と思って観ていました。
美しい心にしみる舞台でしたね。akaneさんは、青年館にはいらっしゃいませんか?

Re: クララが作曲をやめた理由

にゃん様

初めまして、akaneと申します。
この度は嬉しいコメントありがとうございました。
それぞれの立場、心情が痛いほどわかる分、とても苦しい感情の生まれる舞台だったなあと思います。
同時に舞台の美しさと役者さんの魅力が素敵な舞台だったと思います。
なるほど、クララが作曲をやめた理由はそういったことなのかもしれませんね。いろいろ深読みさせてくれて、さすが久美子!(友達か)という感じでございました。
私は関西組なので、残念ですが青年館にはいく予定はありません。実は行ったこともないのです。お恥ずかしい。正直、東京の宝塚劇場もこの前のシャルウィーで初めて行ったのです。お恥ずかしい。
でも、今年のオーブにはまた行きたいなあと思っています。頑張って遠征費ためます!

ではでは、ありがとうございました^^
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