待ちわびていた、花男。◆アイラブアインシュタイン

ilis.jpg

こんばんは、akaneです。

いやもうさあ。。俺もうだめだわ。。生きる屍だわ。。
と、毎日ぺらぺらになってます。心だけ。体はにくにくしいけども。
今年の中旬くらいからの仕事の忙しさマジどうなってんの?嫌がらせなの?桜華に舞え4公演確保したのに3公演キャンセルってどういう訳なの?と、もうストレスたまりまくり。むきー!

てなわけで荒んだ心を温めて貰うべく、アキラバウ行って参りました。
家出る瞬間から土砂降りの雨になり、びしゃびしゃで劇場到着。天候にも見放されたぜ…さっきまで止んどったがな…

なんにせよ、
兄貴、バウ主演ほんとにほんとにおめでとう!!

どんだけアキラがセンターに立つ姿を待ち望んだことか…

以下に感想です。
※ネタバレしかないので、これから見るよという方は、絶対見ないでね!!!!


まずはパンフを読んでの感想。

・マイキー出てんじゃん!!(嬉)(嬉)(嬉)

・マイティー、かたっぽカラコン入れててなんちゅうビジュアル系か。ふむふむ、みれいちゃんとマイティーがアンドロイドなんだな…と思ってパンフを読み進めると、なんとアキラの親友だと。こんな見た目なのにアンドロイドじゃないの!?(驚愕)


そして始まる本編。
アキラのアルトヴォイスが素晴らしい。待ってたよ…待ってたよ兄貴の幕開きの放送をよ…

感想から言うと、全編とおしてところどころ読めつつ、でもあんまり展開が読めず面白かったです。
ポップなポスターだったのでわりと頭空っぽで観れるのかと思いきや、まあまあ色々考えたりしないといけないのでヘロヘロなakaneはさらにヘロヘロだ。
色々考察したり登場人物の心理を深めたりしたら面白そうだけども、もう到底そんな気力は残っていないのでさらっと表面だけ撫でたようなヘロくてペラい感想書いてくよ。でもネタバレは全開と言うたちの悪さ。


・プロローグ、みんなのモノローグから始まり、歌やダンスにすすむ。一人一人しっかり見たいのに、オペラグラスの焦点が合わないことに焦る俺!なにしとんねん。それにしてもアキラくん、昔に比べて歌がすごく上手くなったなー!

・フェルディナント◆ルナくん、キラッキラの美少年の彼が、おっさんもできるようになったんだね!胡散臭いし声裏返りまくりで変なヤツなのに滲み出るイケメンさは隠せない!

・研究室の場面。アルバート◆アキラにまとわりつくトーマス◆マイティーかわいい。死別したアルバートの妻、ミレーヴァ◆べーちゃんに似たアンドロイドのエルザ◆みれいちゃんをアルバートに引き合わせるトーマス。アキラとみれいちゃんが言葉を交わしている時のマイティーの冷たい表情がたまりまへん!なんなのこの二面性!悪いヤツなの!?わくわく!

・使用人アンドロイドちゃんたちの動きが可愛い。カクカクしてて。

・国家人間主義労働者党の演説場面、党首のヴォルフ◆亜蓮くんのスター性!!ふっといええ声してらっしゃる…A-ENの時にサディスティックあーさくんが着ていたような衣装もたまりまへん…。ヘルマン◆和海しょうくんもルドルフ◆綺城ひか理くんも歌ウマさんなのでもうテンション上がる上がる。ちなみに踊る民衆たちの中に目の覚めるようなイケメンが混ざってて誰かと思ったらマイティー!アンドロイド排除の党の内容を探るべく混じってたわけですが、やる気なくけだるく踊ってるのがまたいい。そして上着脱いでシャツなのがまたスタイルを際立たせるんだぜ…なんてエロいんだ…(どんな感想)

・研究室での読書アキラのメガネ男子ぶり!ひぃいい!!殺しにかかってきやがる!そしてアキラに「本が読めたら人間っぽい?」「コーヒーが飲めたら人間っぽい?」と人間の感情を知りたがり、なりたがるみれいちゃんが鬼かわいい。

・その後ろで使用人アンドロイドたちが歌う「あの子は変わってる 我々と違う」みたいな歌がすごく好き。

・お祭りに出かけるアキラとみれいちゃん。心配なので跡をつけてきちゃうハンス◆たそ(アンドロイド)。アキラに命令違反だぞって言われて「めいれい…いはん…」とちょっと嬉しそうなのが可愛い。アンドロイドの自分が主人の命令に背くという人間ぽさが気に入ったのだろうか(笑)その後、みれいちゃんが買ったビールとお菓子を興味深そうに眺めてるのも可愛い。

・踊ろうとアキラを誘うみれいちゃん。ぎこちなく踊るアキラ。なにこのふたり。かーわーうぃーうぃー。

・国家人間主義労働者党の悪企み、「アンドロイドが人間を傷つけたので危険なアンドロイドは軍事に使うぞ作戦」が決行。アンドロイドの少年ヨハン◆きわちゃんが党の人間にとっつかまり、無実の罪を着せられる。ウソのけが人役のマルティン◆びっく、「オナカ、イタイヨォー!!」ってなんでそんな言い方(笑)

・そこへエルザが友達のヨハンを助けようとヨハンの無実を訴え、乱闘騒ぎに。途中でアキラがこけるんですが、ダイナミックにズべーッといきます!マジでこけたんかと心配したわ!笑

・ところで、ここまでのマイキーをまとめるよ。
まずは冒頭、どこだ!マイキーはどこだ!と探していると金髪ハネ頭の彼を発見。なんでや…なんでカツラそれにしたんや…いや可愛いけれども…なんか多分小顔すぎてカツラちょっとでかいんだよ…(笑)
そして亜蓮リサイタルで民衆役で楽しそうにニコニコリズムにのっているマイキー。のりきれ!のりきれ!と応援する俺(笑)
最後にお祭りの場面。アンドロイド役の彼ですが、ヨハンが人間を傷つけたという騒動のときに、人間たちがアンドロイドを軽蔑したような目で見るくだりがあるんですが、おっしゃマイキー!アンドロイドの君の見せどころよ!「違う、僕らはそんな風に人を傷つけたりしない!」みたいに人間たちをなだめるのよ!と思ってみてたけど、わりとオロオロしてるだけのマイキー(笑)うん、アンドロイドとしてはわりとリアルな演技だな!100点!(甘やかす)

・話を戻して、騒動から抜け出してきたアキラとみれいちゃん。ここでアルバートがミレーヴァのことを話すんですが、ミレーヴァには弟がいて…ってそれもしかしてマイティーじゃねえの!?と気づく鋭い俺!!あ、ちなみににアキラはなぜか記憶をなくしてて、ミレーヴァとの思い出なんかはすっかり忘れてるんだよ(雑い説明)

・アキラはみれいちゃんに惹かれていき、キスをしようとしたところでみれいちゃんがフリーズする。フゥ!どうなるのゥ!

・亜蓮くんは一応党の党首なのに彼自身は全然意見を持たず、後ろ盾のヨーゼフ◆えまさんに祭り上げられた人形のよう。チックみたいな動きも出てて、まさか…彼は…!アンドロイドなんじゃあ…!と気づく鋭い俺!!それにしても、亜蓮くん歌もうまいけど芝居もやっぱりうまいなあ…。というか、彼が出てるからにはもしかして後半あたりで泣かせてくるんじゃあ…と気づく鋭い俺。(もういい)

・ヨーゼフが自らの野望のために手に入れたい知恵の実。どこへいったのかは一緒に作ったアルバートも記憶をなくしているので誰も知らない。そこへマイティーのソロ!しばらくマイティーが普通の人モードだったので安心してましたが、エロい顔で身体をくねらせながら自らの想いを切なげに高らかに歌う。その対象は、アルバートやミレーヴァをさしているのか。なんとしてでも、彼を見届けるのが自分の使命なのだと。そして、カラコンつけてたかたっぽの目からスッポーンと光る知恵の実を取り出す!ひええええそこやったんかい!!私のギガーンでーす!ってともちんが出てきちゃう!(©銀英)

・アキラは自分のなくした記憶に苦しむ。べーちゃんがなぜ死んだのか、ひょっとして自分はなにか罪深いことをしたのではないかと。なんや、なにをしてもーたんやアキラ!とテンション上がる客席。亡霊のべーちゃんとアキラの歌う「愛は罪の集合体~!♪」という歌は歌詞が一気に歌謡曲ぽくなってたけど笑

・全てを知る覚悟があるなら地下室にくるように言う亡霊のべーちゃん。労働党のやつらもエルザを捕らえて屋敷に踏み込んでくるんですが、亜蓮くんが地下室を見て「僕、以前ここに来たことがある!この地下室に!」と話すのを見て、やっぱり!亜蓮くんはアルバートに作られたアンドロイドなんだわ!!と気づく鋭い俺。

・そして地下室でヨーゼフ改めレオ博士とアルバートの直接対決。このへんから頭がちょっと忙しいよ!えまさんから、アキラは自分と一緒に危険な核物質(知恵の実。アンドロイドに感情を与えるもの)を作ってアンドロイドに与え、暴走したアンドロイドが死亡事故を起こし、それで死んだのがミレーヴァだという。己の罪深さにおののくアキラ。そしてそこへ颯爽と登場する眼帯マイティー!知恵の実を奪おうとするレオ博士に、「お前らに渡すくらいならこうする!」とエルザに知恵の実を与える。あー!そんなんしたらな、暴走するねんで!!とはやしたてるレオ博士だったが、エルザはアキラを抱きしめる。「は…?おわり…?」と呟くレオ博士。うん、多分客席もおんなじこと思ってる!ちょっと置いてかれてる!(お前だけ)

・そして、レオ博士がアルバートに発砲すると、エルザが庇って撃たれる。エルザを抱えて、フリーズするアキラ。「あーあ、止まっちゃったか。ミレーヴァもこうして、過去に暴走したアンドロイドからアルバートを庇って死んだんだ。僕はミレーヴァの弟なんだよ!そして君は、姉さんの後を追って死のうとした。でも僕はそんなの許さない、僕は君をアンドロイドに変えたのさ!!ぐぁはーはっはは!」ということを笑うように、泣くように、少し狂気を含んだように話すトーマス。マイティー、ぶっとんでます!ひえー、こいつは驚いた!アキラ、アンドロイドだったのか!!!やー、もう最後のほうついていくの必死だったわ!そして混乱のまま1幕終了。

・第2幕はマイティーの語りで過去バナから始まります。べーちゃんとアキラの出会いとか。二人で初めてハンスを完成させた時とか超可愛いからねハンスも含めて。ちなみに、物語全編を通して一番個人的にときめいたアキラくんは、コーヒーに砂糖を入れすぎているハンスを見て「ハンス!そんなに砂糖を入れるんじゃない!」とか言いながらあわてて袖にはけていく彼。なんだよこの慌てるアキラの破壊力…全然責めてないし優しいんだよ…アキラの前でコーヒーに砂糖袋ごとぶちこんで「akane!そんなに砂糖を入れるんじゃない!」って慌てながら言ってもらいたい…みんなもそんなことある?(ねーわ)

・アルバートはアンドロイドの発明で有名になってゆき、お金大好きルナ社長と働くことで研究や家庭を豊かにしようとした。彼なりの優しさだったんだよね。べーちゃんは、それを望んでいるわけではなかったけれど。家を空けることが多くなったアキラ。ある日、べーちゃんは倒れてお腹の子供を亡くす。作られたばかりのエドゥアルト◆亜蓮くんでは倒れた彼女を救うことができなかった。っていうか、ここで亜蓮くん登場かー!!なるほどねー!!!アンドロイドなりに亜蓮くんは自らを悔やみ、アルバートの知恵の実の実験に自分を使って欲しいと言う。「感情を手に入れて、自分の言葉でお父さんとお母さんに”ありがとう”と”ごめんなさい”を言いたい」と彼は言う。なるほどねー!!!その結果ああなったのかあ。。かなしいなあ。。。

・アルバートとトーマスのやりとりの最後らへんで、「にいさんではなく、いつものように呼んでくれ」と言うアルバートと、少し間を置いてふっと笑いながら「アルバート」と呟くトーマス。とーまっさんの気持ちは一体どんななんだろう。ミレーヴァの弟として、アルバートを科学者として尊敬する親友として、色んな角度から見れるよね。普通なら復讐の対象になりそうだけれども、そのためにアンドロイドにしたわけでもないしなあ。しかもさ、彼は自分の目の中に知恵の実隠してた訳じゃない。自分の目を潰してまで、彼が守りたかったものって何なんだろうね。それに、別に小さいものなんだから隠し場所なんて沢山あるのに、何故目にしたんだろう。目に入れることに意味があったのか、自分の体内に入れることに意味があったのか…。いやー、元気だったら色々考えたいけどもう元気ないのでこのへんで終わる。

・全てを思い出したヴォルフ(エドゥアルト)。しかし彼は、事故の際にレオ博士に連れて行かれ、彼が戦争でなくした息子と同じ名前をつけられ過ごしてきたのだった。アルバートとレオ博士の狭間でもがき苦しむ亜蓮くん。ここでの彼の動きがもう完全にジョジョ。カクカクと軟体動物のように動きながら葛藤を表現する。いやー、すごいなあ。役者だなあ。

・広場の場面。ついにアンドロイドは排除されようとしていたが、ハンスやアンネ◆イブ氏、ヨハンが人間たちに銃を向けて立ち向かおうとする。(もちろん撃てないけど)そして党首であるヴォルフもアンドロイドだと指摘する。ジョジョの動きで苦しむヴォルフ。そして客席から颯爽と現れるアキラとみれいちゃん!アキラー!俺だー!結婚してくれー!!

・民衆たちは以前は党首のヴォルフに言葉をねだり、今度はアルバートに言葉をねだる。しかしアルバートは、民衆たちに自分で考え、自分で行動し、自分で決めるんだという。そして世界を作り上げていくんだと。なるほど、確か似そうだ。自分以外の言葉でしか動けないなら人間もアンドロイドも同じだ。

・レオ博士はヘルマンやルドルフにアルバートたちを撃つよういうものの、できないというヘルマンたち。「これ以上、総統が苦しむ姿を見てられません…」と。知らんかったけどめっちゃ愛されてたんだねヴォルフ!!

・そして、亜蓮くんはアルバートに「とうさんかあさん、ありがとう、ごめんなさい」を言う。ずっと彼が言いたかった言葉なんだよね。ブワァッ。そして彼の両側から、みれいちゃんとべーちゃんが「大丈夫よ、エドゥアルト」と言ってあげるんだ。ブワァッ。しかし彼は言う。「もうひとつのごめんなさいがあるんだ、僕はヴォルフとして生きるよ」と。よっしゃそうじゃ!お前はヴォルフだ!と後ろでやんやしてるレオ博士を抱きしめ「違うよ、党首としてじゃなくあなたの息子のヴォルフとして。僕がずっとそばにいるよ。それがずっとあなたの望みだったんでしょう?」と。でかい亜蓮くんにすっぽり包まれるえまさん。ブワァッ。やっぱり亜蓮くんが出てくると泣かされちまうぜ…

・そして、知恵の実を手にしたアンドロイドは寿命が出来るため、アキラとみれいちゃんは結ばれ、そして動かなくなる。トーマスは二人を直すことはせず、花畑に埋めてやった。というか、ちょっとちゃんと聞いてなかったのであれなんですが、結局エルザってトーマスが作ったの?ごめんごめんちょっとぼーっとしてたかもしれない。(あほ)

・エピローグ、アルバートに似た男◆アキラがエルザに似た女◆みれいちゃんが出会い、「どこかであったような気がする。君は人間?アンドロイド?」みたいに話をするんですが、あれいいね!みんなも気に入った人に出会えたらああやって口説いてみよう!

・みんなが笑っていても、マイティーは時々さびしそうな表情だったり冷めた表情を見せていたりしたんだけれども、最後は笑顔を見せてくれて幕が下がったので良かったです。彼の心も救われたならいいなあ。

・よくわからん感想ですがおわり。


フィナーレ。

・マイティー、亜蓮くん、和海くん、綺城くんのカルテットダンスかっこいい!みんな若いのにもう花男だね~!そして、マイティーはロングジャケットみたいなのをずっと羽織ってるんですが、あれを脱いでシャツになったらエロかっこいいことを知っているので、「みんな!早く!早くマイティーのジャケットを剥ぐんだ!!」と息巻いてたんですが剥いでくれなかった。残念。(静かにしてよね)

・本編とがらりと変わり、アキラくんはビシッと決めたリーゼントに黒燕尾。ああ。。アキラよう。。お前さん、ホントいい男だねえ。最初は娘役と、そして男役たちと踊る彼。アキラくんの近くでルナくんが踊っているのも感慨深い。二人とも、大人になったんだねえ…。ああ、センターだ。センターにアキラがいるよ。誰がなんと言おうと、彼はいやになるほど花男だ。

・そしてアキラと、みれいちゃん・べーちゃんと両手に花のトリオダンス。なんだかアキラくんからは少しえりたんの面影を感じるね。なんて二人の美女をはべらかすのが似合う男なのか!アキラくん、バウ主演本当におめでとう!


終演後の挨拶。

慣れないからか、わりとたどたどしいアキラくんの挨拶(笑)「本日はお足元の、悪い中ありがとうございました。無事…いえじについてください。私たちは、しっけけ…しっけと、戦いました」みたいな可愛い挨拶で、それをうんうんと優しい母のような顔で聞いてあげているルナくん。あきるな可愛い笑


ではでは!
次回はまだ決まっておりまへん!
コメント

No title

ポスターから破壊力やばかったですけど、リアルに白泉社あきらでしたよね!
友達と「花とゆめとあきらやん」って言ってたんですけど(笑)

お話も面白かったし、フィナーレでセンターで踊るあきらさんの姿に涙しました;;
あきらさん、本当によかったね!!

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

さやか様

こんばんは。そうですねー、正直あきらくんは黒髪リーゼントが一番似合う髪型だと思っているので(次点で金髪リーゼント)今回のサラサラミディアムショートなんて…!ミディアムサラサラショートなんて…!こ、これも悪くないわね…となってました(ちょろい
はなとゆめとあきら、いいですね。タイトルもアイラブアキラララン(字数合わせ)とかに変えたらいいのにと思って観てました笑

Re: タイトルなし

ささ様

初めまして、コメントありがとうございます(*^^*)
なんとー、同じ公演をご覧になってらっしゃったんですね!
アキラってばどんな男前な挨拶するのかしらと思ってたらワタワタしてて、この人恐ろしい…ギャップ堕ちの御用意もされてるのね…と震えました。
ホント、胸が一杯でしたね(*^^*)観に行けて良かったです!
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する