もう、二人だけだ。◆雪華抄/金色の砂漠

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こんばんは、akaneです。
昨日に引き続きにゅっと現れました。
akaneは全然現れない時は現れないくせに、突然連続でボコボコ現れたりするよ。

さてさて、旅行帰りからの、5連勤からの、昨日観劇からの、本日も観劇行ってまいりました!
あれ?こんなハーディーなスケジュール、もしかしてakaneさんたらヤングなんじゃないの?(オールドだろって声は無視無視)

そして、今日は星組さんの東宝千秋楽のようで。
みちふうを始め、退団者のみなさんおめでとうございました。
みっちゃん、宝塚に色濃い足跡を残してくれてありがとう。よく、ここまで居てくれました。

しんみりしながらも、本日大劇場にて花組さん見てまいりました。
以下に感想です。ネタバレファイヤーなので嫌な人逃げてね。

まずはショー。

プロローグ。
日本物のショーなので最初はチョンパから始まります。何度見てもチョンパ、めちゃくちゃ綺麗だなー!!そして真ん中で歌う白塗りみりおくん美しいことよ。お隣のかのちゃんも綺麗。これがラストみりかのなので、寂しくなりつつもジロジロ見させて頂きました。(言い方)
そして花組生のみんなも次々にウォッチング。アインシュタインも仮面のロマネスクも見たので結構みんなの顔が分かるぞー!そうそう、マイキー(舞希くん)とタツキー(龍季くん)はどこにいるのかな?とニコニコ探してたら花乙女の中にいらっしゃいました!うん、可愛いぞ。(ニコニコ)
フォーメーションがどんどん入れ替わったり、舞台の使い方もダイナミックでとっても見応えたっぷりでした!
松本先生の踊りも久々に拝見。指の先までお美しいです。カゲソロのくり寿ちゃんの歌も良かったなー!

鷹と鷲。
あきらやマイティをはじめ鷲の皆さんがずーっと手をあげてるので辛そうですがかっこよかった!!下級生たちもウォッチングしてましたが、帆純まひろくん美形だねー!聖乃あすかくんもリンカーンから気になってる美少年です。
そして熊鷹のみりおくんvs狗鷹の柚香くんの最終決戦が始まりますが、どっちも細いので勝敗の予想がつかない!(笑)最後はみりおくんが勝ったけどね!というか、白塗りの柚香くんもほんと美形だなー!

七夕幻想。
この場面きれかった!キキくんと仙名さんの紐を使った踊りと、スモークが炊かれる中で仲良しストップモーションの男女ペアがいい感じ。天人たちの中にたそがイケメンなフェイスでいるのがツボる(笑)(失礼か)

中詰め。
最初ブルーの頭のみんながバババッと出てきたので坊主カツラかと思ってひやひやした(笑)いや、風の錦絵みたいに小僧ダンスが始まるのかと(笑)あきらくんのいなせな感じがたまらないね!歌はちょっと聞こえにくかったけども…(笑)スターたちの歌い継ぎが民謡っていうのがまた面白い。

清姫綺譚。
清姫伝説が元になってます。ストーリーがあるので割と面白く見れました。みりおくんの安珍、髪の毛の量多いねー!!じゃなくて、あんなカツラでも美しくいられるのがみりおクオリティ。一般ピーポーがやるとQ太郎になりそうだ。安珍が清姫かのちゃんの愛を拒絶したため、大蛇と姿を変える清姫。蛇になった後のかのちゃんの表情、ゾクゾクするぜ!!この場面を見ながら、「自分が望む大切なものためなら、人は鬼になれるのかもしれない。鬼になっても、許されるのかも知れない」という言葉を思い出してました。
下級生も頑張って赤い旗振ったり波になったりしてたのでニコニコ愛でてました。
そして雪の場面、和海くんの歌が心地良かったです。いい声してらっしゃる。ところで歌ウマつながりで思ったんですが、花組の歌ウマさんといえばびっくさんですが、大劇場公演であんまり歌聴けてないような。もったいない!彼にもソロ場面を!

フィナーレ。
春を歌う花組生たちのコーラスがとってもきれい。そしてせり上がってくるみりかのの美しさよ!短いショーでしたが面白かったです。そういえばマイキーがなかなか他の場面で見れないなーと思ってたら最後にまた花乙女で登場!これ通し役だったのかーー(笑)活躍を期待しているよ!


続いてお芝居。長いよ!

いやー、上田先生の作品、やっぱり良いですね。色々ツッコミどころもあるけどたくさん皆にたくさん役をつけてくれたり、きっちり泣かせてきたり。星逢みたいな号泣爆弾ではなかったものの、ハンケチは必要よ。

・まずはプロローグ、みりおくんをはじめキキくんやあきら、マイティらがかっこよく踊る。いやーん花男たちみんなかっこいーいん。で?誰が奴隷なの?は?この人ら奴隷?え?大丈夫?こんなに美しいのに?え?代わろうか?(akaneは混乱している)

・3人の求婚者のうちの一人がルナくん!!嬉しいー!!台詞もあるよ!ビジュアルもめっちゃ可愛いんだけど大丈夫?求婚されるシャラデハ王女◆くり寿ちゃん大丈夫?代わろうか?(akaneは混乱している)

・タルハーミネ王女◆かのちゃんと、タルハーミネ付きの奴隷ギィ◆みりおくん。みりおくんが…奴隷…だと…?なんなのもう大丈夫なのこの公演…。色んな意味で…。かのちゃんが高いところから降りようとすると、さっと四つん這いになり足置きになるみりおくん。ちょっともう…大丈夫なのこの公演…みりおくんが足置き…?なんぼ払えばいいの…?(akaneは混乱している)

・タルハーミネへの求婚者テオドロス◆柚香くんはまさにブロンドの王子。柚香くんの出現に無表情で唇をかみ締めるみりおくん。不機嫌そうな顔をしているためかのちゃんに「もういいわ、そこでずっとそんな顔をしていなさい」みたいに足置きもしてもらえず四つん這いのまま放置されるみりおくん。足置きになったり放置されたりもう大忙しね!(俺たちの頭が)それにしても明らかにムスッとしてるみりおくんを見ながら、そうそうこの人こーいう役がはまるのよ!クミコわかってるーん!と小突いてました。友達か。

・くり寿ちゃん付きの奴隷プリー◆アキラくん、くり寿ちゃんに飲み物が熱いと言われて鞭でしばかれる。アキラが鞭で…!!この公演大丈夫なの…?「ああ!!」とか言ってるアキラを見てる俺たちの心は大丈夫なの…?(akaneは混乱している)でも奴隷だけの時間になると「なんやねんあいつむかつくわー!熱いわけないやろ!いつも嫌がらせで親指つけて出したってんのに!」とぷんぷんするアキラ(笑)アホ可愛いアキラって初めて見たかも!いとしい!

・ビルマーヤ王女◆べーちゃん付の奴隷ジャー◆キキくんはこの物語の語り部。始終キキくんの語り口調が優しくて好きでした。彼の語りで舞台はギィとタルハーミネの子供時代に。うぉおおお…きたきたクミコの子供時代から見せてくる芝居…。絶対これ後で泣かせてくるやつやな…だまされへんで…とakaneはいそいそハンケチをスタンバイ。

・少年ギィのみりおくんと少女タルハーミネのかのちゃん。二人とも子役かっわええええ。何この公演見たかったみりかので満たされてんじゃん…ドリーム詰め合わせじゃん…。かのちゃんが算数間違えると算術教師のナルギス◆さおたさんが奴隷のみりおくんをぶつ。ギィを守って教師を押しのけるタルハーミネ。二人できゃはきゃは笑いながら抜け出す。なにこれ…子供時代はこうやって一緒に育ったのね…(すでに涙)(←どんだけ早いねん)

・それにしてもみりおくんの子供役ってあんまり見たことないかも。何ぶりだろ??この頃は二人でいる時はタルハーミネとも対等というか仲良しで、「~なんだ!」「~だろ!」とか言ってジャンプに出てくる活発な少年役みたいなみりおくんが大変いとおしいです。かのちゃんの子供演技もすっごい良くてびびる。顔はあんなに綺麗なおねーさんなのに喋り方とか完全に子供で見えないはずのツインテールが見えました。笑

・王妃アムダリヤ◆仙名さんは物静かな美女で、前王の妃、そして現王ジャハンギール◆ちなっさんの妃となった人。みりおくんは「前の王のお妃だったのに、負けて王の妃になるなんてなんて誇りがないんだ!普通は魂を売るくらいなら、と塔から飛び降りて死ぬんだ!」みたいなことを言ってぷんぷん。しかしかのちゃんは仙名さんのことを本当の母のように慕っている。

・かのちゃんは仙名さんがいつも歌っている歌に出てくる「金色の砂漠」が見たいと、一人で砂漠に飛び出す。追いかけてきたギィが止めるも聞かんぼうのかのちゃん。砂の女たちが二人に「どこへ行くの?」「どこへ行くの?」と問いかける。「奴隷のくせに命令しないで!!」と聞かんぼうのかのちゃんを、どうしても放っておけずについにみりおくんはかのちゃんをしばく!(言い方。笑)帰ってから誰がタルハーミネを傷つけたのかと問題になり、死罪になりそうだったみりおくんをかのちゃんが「算術教師のナルギスよ!」とさおたさんだと言う。悪い足を引きずって絶望するさおたさん。まあムカつく教師だったけどなー子供って恐ろしいなー!

・「なんだよ!なんであいつ、ありがとうって言わないんだ!」とぷんぷんしながら奴隷ピピ◆えまさんの足にしがみつくみりおくんが可愛すぎて死ぬ。何あれどうやったら俺もしてもらえるの?(真顔)本当はあいつの着替えの手伝いだって、一緒に寝たりするのだってしたくないんだ、そんなのおかしいだろ…って泣きそうな声でいうみりおくん。みりおくんてさー、幼い役とか子供っぽいところ出すの得意だよね。大人で余裕綽々のみりおくんよりも、こっちの方がとても魅力出るなーと。

・ちなっさんが放った弓矢で落ちてきたでかい鳥、リアルすぎてこわっ!!(笑)その後柚香くんも撃った鳥を持ってるんですがその鳥もこわっ!笑

・べーちゃんへの求婚者ゴラーズ◆たそ超いい人。ビジュアルはひげもじゃのお腹出たおっさんだけれども。たそとキキくん、べーちゃんの三角関係つらいなあ。みんな良い人だとこんなにミシミシとつらいんだなあ。奴隷のジャーにも優しくするゴラーズ、ゴラーズを気遣ってわざと弓矢をはずすジャー。なになにこんな優しい男たち、なんでakaneの周りには居ないの?(じたばた)

・遂にみりおくんはかのちゃんへの抑えきれない愛の言葉を言う。もちろん侮辱するなと怒るかのちゃん。それでも「そうやって私を睨みつける怒った目も好きだ。あなたは怒っている時、いつも震えている…」というみりおくん。堪らなくなってかのちゃんは柚香くんからの求婚を受け入れる。あーららもう恋ってうまくいかないわねえ。(おかんモード)

・かのちゃんの婚礼の儀の前日の夜、みりおくんはかのちゃんに迫る。嫌がるかのちゃんだが、「嫌なら人を呼べ。愛していないなら叫べ。そしたら俺は殺される」とまっすぐな瞳でみりおくんがかのちゃんを捉えると、ついにかのちゃんも身分を忘れみりおくんを抱きしめる。ここの野生的なみりおくんが超素敵でした。そして二人は愛の夜を共にし、かのちゃんは「もう王女ではいられない。奴隷の妻となる。私を連れて逃げて」と言い、二人は愛の逃避行を図る。銀橋で歌う二人ですが、やっと彼女を手に入れ幸せそうなみりおくんに対し、かのちゃんの表情はどこか影が落ちている。彼女、ただの癇癪もちじゃなくて王家の誇りや身分とか、芯の通った女性なんだろうなあと思う。

・そんな二人の前に現れるびっこを引くさおたさん!
ここ超ぞっとしました。ディズニーとかでよくありそうな展開だわ!!彼は昔タルハーミネに怪我を負わせたとして奴隷にされており、二人への復讐に燃えていた。二人の秘密を暴いてやったことをうっれしそうに下品な笑い方をしながら大声で触れ回る。さおたさん、めっちゃ気持ち悪い!すごい!(ほめてます)

・ジャハンギールは苦しくも娘であるタルハーミネに死罪を言い渡す。必死な形相で柚香くんがかのちゃんに奴隷が力づくでやったこと、愛し合っていた訳ではないこと、奴隷に死を言い渡すように言う。柚香くん必死すぎて声が不安定になってるのがリアルだ。顔を歪め、みりおくんを見るかのちゃん。しかし傍では父親のちなっさんが苦しんで半狂乱になっている。彼女は奴隷のみりおくんと一緒になることよりも、王女としての誇りを取り戻すことを選んだ。究極の決断だ。ここで、「えー!宝塚的には愛を選ぶんでねーの!?」という感じかもしれないが、今回のテーマというか、みりかのの中に強くある「誇り」というものがこの物語の大きな鍵になってますね。あとで書きます。

・拷問で血まみれのみりおくん。アーサイトを思い出すね。牢を訪れた仙名さんとえまさんはみりおくんを逃がそうとする。なんと、みりおくんは仙名さんの息子だったのだ!!どどん!仙名さんは前王が殺された時に死ぬつもりだったが、ちなっさんに妻になれば息子を生かすと言われ条件を飲んだのだった。なるほどー!!しかしみりおくんは「許さない、あなたも私たちも死ぬべきだったのだ…私たちをこんな目にあわせた…」と王国へ復讐を誓う。

・逃亡できたギィは砂漠で賊の仲間に加わることとなる。なんかちょっと月雲の皇子を思い出すね!それにしても賊の女ラクメ◆じゅりあねーさん、がなりまくり!いやーんじゅりあちゃんがいさましーい!かっこいーん!じゅりあちゃんにスポット当ててくれてありがとうクミコ!そして賊の男ザール◆マイティが色男過ぎて。

・何年も経ち、かのちゃんは柚香くんの妻として国の統治に参加していた。そして一方ギィは賊の頭として、復讐のため国を攻めることに。みりおくんと一緒に仲間に加わっていたアキラも大暴れ。かつての主人だったくり寿ちゃんと足の踏み合いしてるのめっちゃ可愛い(笑)くり寿ちゃんも強いな~!そしてくり寿ちゃんのだんな、ルナくんとあきらが戦ったりするのであきるなシーンもあるよ!でもアキラはかつての奴隷仲間だったルババ◆鞠花ゆめちゃんを手にかけてしまい、呆然とする。アキラのアッフォー!!!(泣)

・キキくんはべーちゃんを守るためみりおくん側にはつかず戦う。そしてキキくんが危なくなったとき、奴隷である彼を守って斬られるたそ。天真さああああん!!!(泣)どんだけいい男なんだよ結婚してくれ!ひげもじゃでお腹でたおっさんとか言ってごめんね!

・遂にちなっさんを倒すみりおくん。王位を渡してはいけないというかのちゃんの言葉を無視し、柚香くんは城を去る。みりおくんはかつてちなっさんがやったように、自分が王となりかのちゃんを妻にすることを宣言する。自分たちなら死んでもいいからその男のものにならないで、と悲痛に叫ぶくり寿ちゃんや、自分の母親がした辛い思いを今度はかのちゃんにさせるつもりかと叫ぶキキくんの言葉が痛い。

・ところで、さっきの「誇り」の話ですが、かのちゃんと柚香くんが決して結びつかなかったことと、かのちゃんとみりおくんが強く結びついていたのはその価値観の違いなんだろうなあと。柚香くんはいつだって誇りなど目に見えないものよりも、確実な利益や現実を見ている人だったように思う。彼にとっては馬鹿馬鹿しいものだったんだろうけども、かのちゃんの中にもみりおくんの中には強く強く存在したものだったんだろうなあ。むしろ、お互いへの愛情よりも強いものだったんだろう。みりおくんはかのちゃんを愛の前に屈服させることで人間としての誇りを感じたかったのかもしれないし、かのちゃんもみりおくんより国をとったことから王女としての誇りへの強さが感じ取られる。ほんと、誇りの高さはサイヤ人なみだよ。(台無し)

・国を取り戻したみりおくんでしたが、仙名さんは命を絶った。彼女は苦しみながらもちなっさんを愛していたのだ。えまさんの「王妃様が窓に上っていくのを見た。しかし私は止めなかった…」と語る口調が悲しい。そしてかのちゃんも砂漠に消えたと。なんか昨日も復讐終わってから悲劇が待ってるパターンの話観たな…と思いながらもグスグスする俺。

・かのちゃんを追いかけ、新しい王位の儀も出ずに飛び出していくみりおくん。子供の頃と同じように。あの時と同じように、砂の精たちの「どこへ行くの?」「どこへ行くの?」という声がする。もうちょっとやめて泣いちゃう。そして倒れこむように歩いているかのちゃんを見つけて抱きしめるみりおくん。お前を愛している、お前なんかを愛してしまったから気づけばここを目指していたというかのちゃん。そしてみりおくんも同じように、全てを手に入れたのに全てを捨ててここに立っている。この二人を縛る「誇り」というものは、今日の日まで二人の生きる支えであったが、同時に互いに愛することをこんなにも苦しめる。でも、みりおくんは言う。「もう、二人だけだ。ここには俺とお前しか居ない…」と。お互いをいかに支配するかではなく、ただのギィとタルハーミネとして向かい合う二人。最期は砂の上にゆっくり倒れていく。子供のような顔をして、安らかな顔をして。やっと今、二人は色々なものから解放されたんだなあ。べそべそ。


フィナーレ。
・なんと言ってもみりおくんとかのちゃんのデュエダンがもう最高すぎて、ギィとタルハーミネとして踊ってるもんだからもう涙出ちゃう。めちゃくちゃ幸せそうな顔をして、イタズラに鼻をつついたり腕を交わしてみたり。現世ではできなかったことを、めいっぱい楽しんでいるような。あかん泣いちゃう。そしてかのちゃん、本当に良かったよ。彼女がタルハーミネで良かった。言葉ではなかなか上手く言えないんだけども、今までの中で一番、舞台で生きづいていると感じた。もちろん他の役もよかったんだけどさ。ああ、もっとアテガキされた色んなかのちゃんも観たかったなあ。。

・男役たちの黒燕尾かっこよかったなー!花男たちのトライアングルフォーメーションにくらくらしちゃう!

・そしてパレードのエトワールはかのちゃん!ヒューゥ!!いい笑顔だ。みりかのコンビ、今までのなかで一番色を出してくれたように思う。ありがとう!!




ではでは。
お次はバウ!割と近々現れる予定!
コメント

No title

混乱するakaneさんに笑ってしまいました(笑)
私も初めて見た時、踏み台にされるみりおさんの姿に
「ひぃぃーー><」と思わず声出ちゃいました(笑)

上田先生、観客からのハードル上りきったところでこのクオリティ出してくるのはすごいですね!!
なんか展開がドラマチックで昔の少女漫画みたいだな~って思いました^^
今後の作品も楽しみです!

Re: No title

さやか様

すっかり返信が遅れてしまい申し訳ありません!
もう大変な公演でしたね。素敵な混乱公演でした。
色々深読みしたらなお楽しそうです!

ほんと、上田先生の作品は何かしら楽しませてくれて嬉しいです!(^^)
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